自由党大田区政委員

安田てるひさ

想像もできないくらいの希望と
誰もが産まれてきてよかったと思える社会を残したい。

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地域での活動

経 歴

昭和46年3月13日生まれ(福岡県出身)
最終学歴:文京学院大学大学院 経営学研究科 修了
LEC東京リーガルマインド大学院 高度専門職研究科会計専門職  修了

平成5年4月
大手金融商品取引会社入社
証券業 営業担当として、新規開拓担当の提案営業を行う
平成7年3月
アイコム株式会社へ移動
商品取引・証券業 営業責任者として、本店第一営業部係長職に就任
平成14年6月
一身上の都合により退社(同社、取締役営業事業部長歴任)
平成14年7月
日本ファースト証券株式会社入社
証券業 専務取締役営業本部長就任
平成15年4月
一身上の都合により退社
平成15年6月
コスモエフエックスジャパン株式会社創業
FX取次業 代表取締役就任
平成17年9月
日本プライマリー株式会社創業
持ち株会社の経営管理 代表取締役就任
平成21年6月
一身上の都合により同社清算
平成28年11月
一般社団法人 大森フットボールクラブ 理事(現在)
平成29年7月
合同会社 Biz Press創業(現在)
ラジオ、TV番組の制作、番組ナビゲーター
平成30年4月
東久邇宮記念賞 授与
平成30年9月
国立徳島大学 産業院 客員教授就任


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プロフィール
 大学卒業後、国内大手金融取引会社へ就職。
 後、アイコム株式会社に移動、25歳で東日本地区営業事業部長、27歳にて取締役本部長に就任(27歳で樹立した銘柄別取引売買高は、現在も日本一の売買取引高であり、金融取引所から表彰を受ける)した。
 29歳から、日本ファースト証券会社の専務取締役兼為替部長に就任。
日本初のFX事業部を立ち上げ(SAXO銀行、ドイツ銀行、大學との共同事業です。)、当時の国内証券会社FX売買高ランキング一位になる。
 31歳で同志数名とFX専門会社コスモエフエックスジャパン株式会社を設立、代表取締役就任。新宿、日本橋、福岡で事業展開し、従業員数は300人、年商は20億を達成する。
 35歳で、リライアンスジャパン証券会社、ウイング投資顧問(第2種)、貸金業、IPO専門会社、Web制作会社、中古車販売会社、セキュリティー会社、飲食店、不動産業の経営参画をし、グループ総年商は80~100億円強をほこる。
 37歳の時に、経済的自由を手にした私は、幼き頃の「夢」であった世界一周の旅に出た。
 帰国してからは、子会社すべてを後任に譲る若しくは売却、清算。
 38歳からは、税理士資格取得のため、大学院2校、専門学校1校に通い税理士試験科目合格をした。
 現在は、番組制作会社、ビルメンテナンス、社団法人大森FCの経営に参画している。

日本経営管理学会 学会員
東京福岡県人会 青年部
大森フットボールクラブ 理事
大森消防団 第8分団所属

(資格)
経営学修士
会計学修士
税理士科目資格保有(実務経験がないため、登録は少し先です)

(著書)
著書:成功する起業家の条件(ゴマブックス株式会社 平成27年6月)
DVD:結論、今、株は買い(アマゾンDOD、名波はるか共作 平成27年6月)
論文:国外財産調書制度に関する一考察
  「のれん」の会計処理に関する一考察
ラジオ:安田てるひさのHappy labo(H29.7/5スタート 川崎FM)
記事:日本経済新聞、日経BP、プレジデント、週刊新潮、週刊朝日、他多数

(社会活動)

 平成26年、新潟県新潟市の要請により、「商店街の活性化事業」に従事した。新潟県立大学との共同研究で、「消費行動から見る、人の流れ」を分析・検証。

 自治体主導での観光、交通、病院事業を中断させ、国、民間を巻き込んだ再生プロジェクトを起案した。

 平成28年11月より、元FIFA審判部部長 神林氏の依頼で、大田区のサッカークラブ「大森FC」の理事に就任した。
 スポーツビジネスは、何より社会性が大事だ。地域区民、行政との繋がりを大切にし、地域密着型のチームへとステップアップした。

政 策

1議員定数・報酬の削減

・議員が身を切る改革を実行し、「しがらみ政治」からの脱却。

2議会運営に民間感覚を取り入れ徹底してムダ使いを削減

・ムダな公共工事は中断。税金の使途の優先順位を変え、暮らしの改善。

3防災対策の徹底

・災害に供え、防災環境都市づくり実行。
・災害・安全安心情報を即時にお伝え。

4防犯対策の徹底

・防犯カメラ・街灯を増設、地域見回りの義務化。
・見回りボランティアを支援・育成。

5社会福祉の充実

・介護の充実、地域包括ケアシステムを構築。
・子育て支援、障碍者就労等のSNS相談窓口を新設。